私たちがアパートの建て替えを考えた時、「自分たちも住みたいと思うところ」を貸したいと思いました。
だから、自分たちが本当に好きなもの、信頼できるものだけでできあがったアパートが
春に完成しました。

家族が毎日帰る所、家。
あたたかくて、居心地のよい所、家。

kayagreenが造園業として、できることを考えた時、家庭菜園付きのエコアパートになりました。
● kayagreenナチュラルガーデンデザイン工房Xgreenfingers エコアパート

greenfingers 自然素材でつくるエコアパートprojectの建設地 → 兵庫県明石市大久保町大窪
JR大久保駅より徒歩10分

● 入居に関しての資料、プロジェクトの詳細を知りたい方はkayagreen_leaf@yahoo.co.jpまで
● 入居者募集の最新情報はこちら


エコアパート図面
※ 上図面は、建物1階部分です。アパートは各世帯メゾネットの2LDK59平米+畑13平米
⚫ 現在、3世帯のみ完成

考えようパンデミック その考察



考えようパンデミック その考察

今世界で何が起こっているのか、TVやメディアからの情報だけでは、それは理解できないことだと思い、海外のジャーナリストや科学者や医師の見解、諸外国の市民の反応、日本国内の声など、数日間に20本の動画を紹介させていただきました。
こういうニュースはまだまだたくさんありますし、今後も増えると思いますが、きりがないので一旦はこれくらいにしておこうと思います。
ただ諸外国に比べれば国内の反応はまだまだ圧倒的に少ないのが現状です。

これらはいわゆる陰謀論ではなく、ドキュメンタリーであり、地球市民の「声」です。
「今何が起こっているのか」賢明な方々はもうすでにわかっていると思います。 そして、それらが具体的な形を持って動き始めたということです。

自分自身の思いとしては、2011年3月11日に福島の地震と原発事故があり、それをきっかけに様々な社会問題や環境問題について「真実を知りたい」という思いでこれまで取り組んできました。
一個人にできることを自分なりにやってきたつもりではありますが、自分の力の無さで、核心に迫るのにも時間を要しましたし、やっと見えてきたものは想像さえしていなかったような事柄でした。
一時は無気力感に包まれ、何をするべきなのかという答えを見失いました。
自分のやっていることに無意味さを感じましたし、周囲の方々にもご迷惑をかけたと思います。
そして、深く自分を内観する期間を持ち「どうすればいいのか?」という答えを探しました。
ずいぶん長く精神的にも疲弊していましたが、振り返ればその時間が自分にとって、とても有意義な時間だったと思います。
そしてようやくそこから抜け出すことができ、幸いにも自分なりにその答えを見いだすことができました。

彼らが最も恐れている事は、一般市民が賢明になる事です。
真実を知り、それについて考え、そして行動を起こす事です。

彼らはとても用意周到に計画して「システム化」して行きます。
世界を探検し、経済を持ち込み、文化や生活様式を統一化して衣食住全ての分野で統一化を進めて来ました。
そしてそれらはインターネットの普及に伴い、ほぼ最終段階へと進んでいるように思います。

なぜ義務教育なのか?
なぜお金が無いと生きていけないのか?
なぜ体に悪い食品添加物が当たり前なのか?
なぜお米が白いのか?
なぜ水道水に塩素やフッ素を入れるのか?
なぜテレビがタダなのか?
なぜ税金を取られるのか?
なぜ禁煙を推し進めたのか?
なぜ焚き火を禁止するのか?
なぜ昼と夕方に町に音楽やサイレンが鳴るのか?
なぜ心から幸せではないのか?
なぜ争いが絶えないのか?
etc。

先にも言いましたが、彼らが恐れていること、それは一般市民が「正しい情報を得ること」です。様々な情報の中から「真実を見抜く目を持つこと」です。
「考える」ことです。そして「自分の意見を持つ事」です。そして「それを行動に移す事」です。
彼らはシステムを作り、その仕組みから巨万の富と権力を獲ていますが、そのエネルギー源は我々一般市民です。
我々一般市民の「投票」と「消費」。それが彼らのエネルギーです。
もしも仮に全世界が綿密な申し合わせの元、一ヶ月か二ヶ月の間、彼らから供給される電気を使わなければ、原発を始めとしたエネルギー産業は破綻すると思います。
地球史上の大問題である捨て場所がない「使用済み核廃棄物」をもう生産しなくてもよくなります。
もしも誰も投票に行かなければ、政府は無くなるでしょう。

それくらいの影響力を我々一般市民は持っているのです。
つまり彼らに「力」があるのではなく、我々一般市民にこそ「力」があるのです。
彼らの手口はそれに気づかれないようにすること。そして恐れを抱かせて彼らに依存させる事です。

つまり、それを思い出させないように私たちは「教育」や「メディア」により洗脳され、「恐れ」によってエネルギーや医療に依存させ「政府」と「法律」によって「管理されている」のです。

「考えないように」「目を背けさせ」「団結できないように」「{いじめなど)分断意識を持たせ」「恐怖を植え付け」「不安を助長し」「自尊心を破壊し」「無力な存在だと思わせる」。
彼らが最も恐れていることは一般市民がそれらの事実に「目を覚ます」ことです。

教育は「暗記すること」を中心に置き、義務教育では「考えない(疑問を持たない)ような教育」「従う心を育てる教育」がされて来たと感じます。
娯楽や多忙で「目を背けさせ」、自分とは違うもの、みんなと違うものを「差別(分断)」する意識を植え付けられました。TVのバラエティーなどでは誰かをいじめて笑いを取るのが日常化し、それがコミュニケーションであるという思い込みが根付いているように思います。
「いじめ」の原因は「差別心」です。人それぞれ、みんな違って当たり前です。一人として「みんなと同じ」な訳がありません。
しかし「違いを認め合う」どころか攻撃するのです。それが様々な争いの原因だと思います。
だから「団結できない」のです。「団結されては困る」からです。

「勉強しなければ」「いい仕事に就かなければ」「お金がなければ」「保険に入らなければ」「予防接種を受けなければ」etc。「恐怖と不安」は情報に乗って配布されます。そうしなければ「生きていけない」「病気になってしまう」というふに。
TV(Tere遠隔、vision幻視)メディアの情報は企業の利益と政治的利益によって操作されています。
企業の票と献金が政治家を支えているのです。

教育のもう一つの役割は「自分なんてダメだ」と思わせることです。競争は勝者と敗者を生みます。優劣をつけ、段階評価をつけられます。
「考える力」があっても教科書と違うと「それは間違いだ」と言われます。そして競争力のない者、記憶力の悪い者は劣等感を持つことになります。
校則や風紀で自由を制限され、個性を剥奪されます。そしてそれに従うことが正しいことだと教育されます。集団行動が苦手な者や校則に疑問を持つ者は疎外感を持ち、さらに自信を無くします。
子供の小さな心がそれにたえられるでしょうか?
「無条件であなたは素晴らしい」という教育は義務教育では存在しません。全て条件付きで「これができたから素晴らしい」というものです。

そういう風にして一般市民は「洗脳」されて行きます。僕もされていましたし、皆んなされているのです。そして何となく「何かがおかしい」「世界は間違っている」という思いを持ち、ストレスを抱えつつ生きているのだと思います。
「何かがおかしい」「真実が知りたい」という思いは探究心を生みます。
探究し、情報を得て、それを見極めるべく努力します。
しかし、それに「気づいただけ」では現実を変える力にはなりません。「気づくこと」はとても重要なことですが、それは初めの一歩にすぎません。
「知ること」の次に「考えること」をしなければ、それはただの観念論であり陰謀論止まりです。

なぜ彼らのような存在がこの世界にいて、こんな世界になっているのでしょうか?
根本的な問題について話したいと思います。

彼らを悪者にして「排除」する。
それで本当に良いのでしょうか?
自分の中にも彼らのような意識はないでしょうか? 
「支配」「差別」「排他」。
 
個々の差異、国の差異、人種の差異、人間と他の生き物の差異。
「差別」はその「差異」を認めない意識のことです。
そして、そこから我々の中にも「排他」や「支配」という意識が生まれるのだと思います。
もし彼らにしか、そういう「闇」がないというのであれば、今のこういう世の中にはなっていないと思います。
彼らは私たちの「闇」に付け入りますが、実は自分たちの「闇」が彼らを生み出し、そういう世界にしているのではないかと思うのです。
にもかかわらず、それがわからずに、その原因を自分自身では無く、他人や外部にあると思っているのではないでしょうか。

それに気づかない限り、第二、第三の支配者を産むだけではないかと思います。
そしてそれは彼らも同じです。彼らも闇を抱え、恐怖に怯えているが故に手を緩めるわけにはいかないのだと思います。

ディスクロージャー(情報開示)はどんどん進んでいます。世界においても個人においてもその「闇」が明るみに出て来ています。そしてそれは変化をしている証しでもあるわけです。
明るい光が差し込んでいる故だと思います。

個々人の「闇」と世界の「闇」は連動していると感じます。個々人が「闇」を抱えたまま、その「環境」だけが改善されるはずはないのではないでしょうか。
個々人の「闇」が自分で認識され、それをきちんと処理することができて、世界の「闇」も問題がないような状態に落ち着くのではないでしょうか。
私たちは外部の「闇」に目を向けてそれを攻撃するのではなく、最も重要なことは自己の内面に目を向けて、その課題や問題に向き合うことではないでしょうか。

自分の周りの環境は自分が「引き寄せた」あるいは「映し出した」環境だと感じます。
「内に目を向けること」。これは東洋哲学や最新物理学での結論でもあります。

この世界の大問題はそうすること以外、もう解決方法は無いのではないでしょうか。
そしてそれこそが唯一の解決方法なのではないかと思います。
個々人が自分の改革に着手し、それに取り組むのです。「自分の内と外は連動して変化する」ということに気づいてそれを行動に移すのです。

私たちが個々人の内側に目を向け、その課題を克服することができたならどうでしょうか?
一人一人が自分自身の問題を解決し自身の内側に平和を見出し、調和や思いやりに溢れたとしたらどうでしょうか?
彼らの一番恐れる事柄がそのことだと思います。私たちがそうなると、彼らはもう私たちからエネルギーを奪う術を失います。
私たちはバカではありません。個々人はそれぞれに秘めたる素晴らしい能力を持っています。時代のせいでそれが覆い隠されているだけです。

彼らもまた普通の人間です。彼らの「闇」もまた、不安と恐怖から来ていると感じます。
新たなウイルスを作り出す技術があるのかもしれません。しかしそれは同時に彼ら自身の首を絞めることになることもわかっています。
人類にとって致命的なウイルスを蔓延させることは無いと思います。そんなリスクを負うよりも情報操作によって目的を達成させたいのです。

人間の自然治癒力は生命が誕生して以来、この地球という環境で生き抜くために獲得して来た最先端の能力です。
現代人は一昔前の人間に比べても様々な化学物質に暴露していてさらなる強さを得ていると思います。それを『自然環境と共に』最大限に発揮することができれば、この地球という環境の中で滅びることは無いと思います。

ウイルスが自然に進化や変化をするのと同様に人間の免疫力も進化します。
人体を構成している細胞の半分以上がウイルスと細菌の細胞です。生活空間のいたるところにウイルスと細菌がいます。

免疫とは外界と体内のウイルスや細菌の交換によってその機能を維持するシステムです。マスクをしたり、人や自然と距離を置いたりしていれば免疫力は低下する一方です。
湧き水を飲み、土に触れ、太陽を浴び、まっとうな食事をして体から毒素を抜いていけばワクチンや薬に頼らなくても自分で治癒できる力が備わっています。
HIVもSARSやエボラなども恐怖と不安を煽り、自然を悪者に仕立て上げ、薬に頼らせるというストーリーではなかったでしょうか?

自然は人類が死滅するようなウイルスを創りませんし、人類はあらゆる自然由来のウイルスに対応する能力を(ウイルスや細菌の内外交換により)常に最新版をダウンロードしながら、自らの自然治癒力(免疫システム)として持っています。
自然界に解き放たれた人工ウイルスも様々な自然ウイルスや細菌により自然淘汰され、それだけが生き残り猛威を振るうことは無いと感じます。

それが基本的な自然の生態系の仕組みです。
自然の生態系はあらゆる生命を満遍なく生かす仕組みです。人間にとって害のあるものも、害のないものも全てです。
自然に委ねていれば、自然のその仕組みを壊さなければ、自然が人間を守ってくれると感じます。
自分を守るものは、自分と自分を取り巻く自然環境です。薬やワクチンや経済ではありません。

教育やメディアによって、もしそういう意識が植え付けられたのだとしたら、それに気づき、その意識を手放す必要があると思います。
そしてそれを実行している現代の事例が映画「カンタティモール」にもなった東ティモールの人たちであり、ここ数日で取り上げた動画の人たちです。

もちろん彼らの全てを知っている訳ではありません。それぞれにその行動には理由があると思います。重要なことはその背景や理由では無く、「その行動」にあります。
個人個人は全員違います。背景も価値観も目的も違うかもしれません。
しかし「何を訴え、何をしようとしているのか」という「今ここ」に目を向けると、その共通している事柄は「『彼ら』の圧倒的支配と理不尽さから自分たちの権利と自由と尊厳を守る」ということです。

現在フランスでは今まさに「市民による現代のフランス革命」が起こっています。そしてヨーロッパ各地やアメリカ、オーストラリア、ブラジルなどでもその市民の「声」がデモという行動になって現れています。
「行動」しなければ「知らない」のと同じです。YESといい、受け入れているのと同じです。

日本人はそれでもデモをしないのかも知れません。それは日本人の気質であり、素晴らしい一面でもあると思います。
世界と同じようにする必要もないと思います。国はそれぞれですから。
「知ること」「考えること」そして、その次にどう行動するのか?
日本人らしく、自分たちらしく。
日本人は他を思いやり、皆が調和を大切にし、素直で聡明な国民です。そんな国ならではの「行動」があるのではないかと思います。

静かに、しかし淡々と自己の内面の変革をする事は可能だと思います。
「変わる事」は簡単ではないと思います。
しかし未来のために、家族や子供のためになら、それはできるのではないでしょうか。

ヨガの教典の中に宇宙の初まりを説明した文献があります。
それによると、宇宙は「無」から初まり、やがて「意識」が生まれた、とあります。
人間の本質が「意識」だとすれば、私たちは「自分の意志を持つ事」がその存在の本質なのではないでしょうか。

考えようパンデミック20 HBCテレビ『ヤジと民主主義〜小さな自由が排除された先に〜』2020年4月26日放送

世界中を巻き込んでいる今の異常事態、いったい何が起こっているのか?

TVや日本のメディアからの一方的な情報だけを鵜呑みにせずに色々な情報を見てみようという企画です。

HBCテレビ『ヤジと民主主義〜小さな自由が排除された先に〜』2020年4月26日放送

https://youtu.be/X42DstsPmsc


考えようパンデミック19 シアトルの警察官、COVID-19専制体制に声を上げる

世界中を巻き込んでいる今の異常事態、いったい何が起こっているのか?

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シアトルの警察官、COVID-19専制体制に声を上げる

https://www.bitchute.com/video/17kJo574yFEV/


考えようパンデミック18 英国:ロンドンのアンチロックダウン抗議で逮捕された19人のジェレミーコービンの兄弟 UK: Jeremy Corbyn's brother among 19 arrested at London anti-lockdown protest

世界中を巻き込んでいる今の異常事態、いったい何が起こっているのか?

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英国:ロンドンのアンチロックダウン抗議で逮捕された19人のジェレミーコービンの兄弟 UK: Jeremy Corbyn's brother among 19 arrested at London anti-lockdown protest(自動翻訳あり)

https://youtu.be/hfIg0QM9eUg


考えようパンデミック17 ジュディ・マイコヴィッツ:コロナと5Gの関係

世界中を巻き込んでいる今の異常事態、いったい何が起こっているのか?

TVや日本のメディアからの一方的な情報だけを鵜呑みにせずに色々な情報を見てみようという企画です。

ジュディ・マイコヴィッツ:コロナと5Gの関係

https://www.bitchute.com/video/YdJoKGmpZgKc/


考えようパンデミック16 ロバート・F・ケネディJR:すべてワクチン屋の言いなり

世界中を巻き込んでいる今の異常事態、いったい何が起こっているのか?

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ロバート・F・ケネディJR:すべてワクチン屋の言いなり

https://www.bitchute.com/video/GfPPxm7NlB8I/


考えようパンデミック15 フランス:ロックダウンの制限が緩和されたため、抗議者は警察の残虐行為に抗議集結*パートナーコンテンツ*France: Protesters rally against police brutality as lockdown restrictions eased *PARTNER CONTENT*

世界中を巻き込んでいる今の異常事態、いったい何が起こっているのか?

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フランス:ロックダウンの制限が緩和されたため、抗議者は警察の残虐行為に抗議集結*パートナーコンテンツ*France: Protesters rally against police brutality as lockdown restrictions eased *PARTNER CONTENT*(自動翻訳あり)

https://youtu.be/wLRoexzBLxs


考えようパンデミック14 ドイツ:警察、ベルリンでのロックダウン防止抗議者の闘争Germany: Police, anti-lockdown protesters scuffle in Berlin

世界中を巻き込んでいる今の異常事態、いったい何が起こっているのか?

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ドイツ:警察、ベルリンでのロックダウン防止抗議者の闘争Germany: Police, anti-lockdown protesters scuffle in Berlin(自動翻訳なし)

https://youtu.be/IJ0vCy7zivU


考えようパンデミック 第13段 オーストリア:ウィーンの抗議者たちはCOVID-19の広がりを抑える対策に対し政府を非難する。Austria: Protesters in Vienna decry govt. measures to curb COVID-19 spread

世界中を巻き込んでいる今の異常事態、いったい何が起こっているのか?

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オーストリア:ウィーンの抗議者たちはCOVID-19の広がりを抑える対策に対し政府を非難する。Austria: Protesters in Vienna decry govt. measures to curb COVID-19 spread(自動翻訳あり)

https://youtu.be/OusB5JgxreU


考えようパンデミック 第12段 ドイツ:シュトゥットガルトのコロナウイルス規制に抗議する何千人もの人々 Germany: Thousands protest against coronavirus restrictions in Stuttgart

世界中を巻き込んでいる今の異常事態、いったい何が起こっているのか?

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ドイツ:シュトゥットガルトのコロナウイルス規制に抗議する何千人もの人々Germany: Thousands protest against coronavirus restrictions in Stuttgart(自動翻訳あり)

https://youtu.be/xUQMVD-MwKI


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